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クリエ・イルミネート 株式会社

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July 03

Excel VBA エキスパート「ベーシック」セミナー

SharePoint を中心にトレーニングメニュー、サービスを提供している クリエ・イルミネート ですが、つくづく思うのは SharePoint Server を活かしきるということ、それつまり Office system を使いこなすことが非常に重要になると痛感しています。

現在弊社では Office 製品の中でも InfoPath と Excel に注目しています。ここのブログでも InfoPath の話題が多いことから、InfoPath については SharePoint との連携を考えると「そうですよね~」と感じていただけると思います。

Excel については以前にもご紹介した「マイクロソフト公式解説書 Excel 2007 と SharePoint Server 2007 によるデータ連携」(日経BPソフトプレス)などを講師陣が執筆しましたが、トレーニングコースとしては、、、、ごめんなさい、まだ一般のお客様には公開していないのです。

それでも Excel についてはなんとかしたい!と常々考えているわけですが、この度、日本の Excel プロフェッショナルの第一人者である 田中 亨さんとパートナーシップを組んで、以下のセミナーを弊社 クリエ・イルミネート研修センター(神谷町: 東京都港区虎ノ門)で行うことになりました。

Excel VBA エキスパート「ベーシック」2日間で絶対に合格させますセミナー

場所:クリエ・イルミネート研修センター 東京都港区虎ノ門3-18-16 虎ノ門菅井ビル3F
日時:2009年7月25日()~ 2009年7月26日()10:00 ~ 17:00
費用:49,800円(消費税込)
主催:
Office TANAKA (代表 田中 亨 : 田中さんの著書はこちらを参照してください
(当セミナーへのお問い合わせ、お申込みは Office TANAKA の HP よりお願いいたします)

セミナー、、、といっても実際に Excel 2007 を使ったハンズオンを行います。弊社でいうところのハンズオン トレーニングを通して、Excel VBA を学びます。
Office TANAKA の HP の情報からは、このセミナーが「Excel VBA エキスパート」の資格試験のためのコースと思われるでしょうが、内容は試験対策ではありません。

実は、先月にひっそりと弊社研修センターで第1回を開催しております。私もそこに参加させていただきましたが、これから Excel VBA をはじめようとする方を対象としているので、VBA を触ったことがない方はもちろんですが、これまで VBA を扱ってきた方にとっても「目からウロコ」の内容が盛りだくさんです。

決して VBA のコーディング テクニックや「裏技的な」パフォーマンス チューニングの話はありません。田中さんが目指しているのは「業務で本当に役に立つ Excel VBA の使い方」を如何に受講者のみなさんに伝えるかであり、その熱意がガンガン感じられる内容なんですよ!

業務で本当に使える、、、というのが重要で、「前任者が残したブックで VBA が何をやっているかわからないので触れません」とか、「マクロのダイアログがでたらとにかく OK を押せと言われ続けている」とか、「Excel 2007 で動かないらしいからバージョンアップしません」など、、、周りで聞いた経験ありませんか?

これから VBA をはじめる方々に上記のような「そういう状況がなぜ起こるか、そういう状況にならないためにどうすればよいか」このコンセプトを繰り返し、繰り返し伝えながら、実際の業務で発生するだろう処理を、数々の例題をもとにハンズオン トレーニングを通して習得する2日間コースなのです。

このコースを受講すると、ものすごい「気づき」があります。VBA を教える人は Visual Basic に詳しい人ではなく Excel に詳しくなければならない理由(つまり、Excel 詳しくないんですよ、と公言する人に VBA を習ってはいけない理由)、マクロ記録の本当の使い方(これがもともとの元凶、、、)、Excel というのは「機能、ワークシート関数、マクロ」の三位一体である、、、などなど。VBA とマクロの違いって、、、明確に説明できます?

繰り返しになりますが、このコースはこれから VBA をはじめよう、もしくはやらなきゃいけないかも、、、と感じられる方に最適ですが、これまで VBA を体系だって勉強したことがない経験者の方にもお薦めできる内容だと思います。

コースの詳細、申込みは Office TANAKA の HP を参照してください。

コースの詳細についてはこちら
お申込みはこちら

また、今後のクリエ・イルミネートと Office TANAKA のコラボレーションにもご期待いただきたく!

July 01

Tech Fielders のインタビューで紹介いただきました

 

こんにちは奥田です。

Tech Fielders のインタビュー記事で紹介していただきましたので紹介させてください。

 

Office SharePoint Server 2007 Office InfoPath 2007 の素敵なマリアージュ」

http://www.microsoft.com/japan/powerpro/TF/interview/34_1.mspx

タイトル通り、InfoPath 2007 SharePoint Server 2007 についての内容となっています。

 

また、「SharePoint 技術者に必要なスキルとは?」というタイトルで3回に分けてコラムも書かせていただいています。

SharePoint はそれ自体もさまざまな機能があり、また SharePoint を取り巻く周辺技術や製品もたくさんあります。そのため SharePoint に携わる方にとって「何をベース知識として知っていればいいのか?」は疑問に感じるところだと思います。コラムでは SharePoint 技術者にはどのような知識が必要かを書かせていただいています。

http://www.microsoft.com/japan/powerpro/TF/column/ro_01_1.mspx

 

以上、今回は Tech Fielders で取り上げていただいたインタビュー&コラムのご紹介でした。

June 25

マイクロソフト公式解説書「InfoPath2007とSharePoint Server2007によるフォーム活用」

以前ご紹介したマイクロソフト イノベート オン プログラムの SharePoint Developers Forum で「InfoPath2007とSharePoint Server2007によるフォーム活用」のセミナーをご案内いたしました。おかげさまでセミナー登録開始から数日で満席になったと聞いております。また、今回、満席にて登録できなかった方には申し訳なく思っております。

実はこのセミナーは以下の書籍の発売と連動しておりました。

OBA実践講座 InfoPath 2007 と SharePoint Server 2007 によるフォーム活用
(マイクロソフト公式解説書) 日経BPソフトプレス \3,360-

こちらは弊社トレーナーそして InfoPath MSMVP である奥田が執筆しております。
電子フォームソリューションのためのツールとして InfoPath が紹介されますが、たまったフォームのデータを再利用することを考えれば、SharePoint Server 抜きにトータル・ソリューションは語れません。フォームライブラリーに InfoPath フォームを蓄積し、SharePoint のライブラリーの機能や Web パーツの機能を使ったフォーム管理は簡易的なアプリケーションとして利用することが可能になります。SharePoint にフォームを蓄積することを念頭において、InfoPath の開発と利用を考えることで、その使い方のアイディアが広がります。

SharePoint をすでにお使いの方はこちらの書籍で InfoPath の可能性をご理解いただければと思いますし、InfoPath をお使いの方は SharePoint (WSS でもいいんですよ)との連携がさらに InfoPath の強みを生かし業務に適用できることを感じていただければと思います。

もちろん、この書籍の内容が網羅されている以下のハンズオン トレーニング コースもお薦めですよ!

クリエ・イルミネート オリジナル ハンズオン トレーニング
InfoPath2007とSharePoint Server2007で行う業務効率化テクニック

今年は、2009年7月2日(木)、2009年10月6日(火)、2009年12月15日(火)の開催が予定されています。

June 24

InfoPath の繰り返しテーブルの行を詳細表示する方法

こんばんは。小山才喜です。

 

今回は InfoPath の繰り返しテーブルの任意の行の情報を詳細表示する方法についてご紹介します。

ASP.NET でいうと GridView からボタン選択をして、DetailsView を表示するようなイメージです。

 この機能、実は InfoPath のサンプルフォームテンプレートである経費明細書にも実装されています。

以下に図で流れを書いてみました。

 

InfoPath のサンプルフォーム (経費明細書) で利用されている preceding-sibling::* XPATH の式になります。

ここでの意味としては繰り返し項目の位置を参照するものです。

本来の XPATH の意味は以下の情報などを参考にしてください。

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms256456(VS.80).aspx

 

Count 関数と組み合わせることで繰り返し項目の行数を取得できます。

ちなみに弊社、奥田理恵 が以前紹介したブログでもこの XPATH と関数が使われていますね。

InfoPath 繰り返しテーブル内に自動採番

このロジックを作成する手順を以下に説明します。

 

手順:

1. 繰り返しテーブルを配置します。(既定の3列で構いません。)

2. 右の1列を追加してボタンを配置します。(自動的にフィールドが作成されますが削除してください。)

3. データソースのグループ1”(グループ2 ではありません。) の下に “itemPosition” (任意の名前でも構いません。)という名前でフィールド(要素)を作成します。

4. ボタンのプロパティから以下の動作規則を追加します。

  条件の設定:設定なし

    動作の追加:フィールドの値を設定する

    フィールド:itemPosition

    : count(preceding-sibling::*)

5. データソースから先ほど作成した繰り返しテーブルのグループ(この例では グループ2)をフォームにコントロール付き繰り返しセクションとして、ドラッグアンドドロップします。

6. “グループ2 の繰り返しセクション” のプロパティから以下の条件付き書式を設定します。

次の条件の場合: “itemPosition” 次の値に等しくない” “count(preceding-sibling::*)”

このコントロールを表示しない: チェックを入れる

 

InfoPath フォームで一覧と詳細を表示したい場合にご利用いただければと思います。

June 23

Tech-ED 2009 に登壇が決まりました!

こんにちは。小山才喜です。

 

今年の Tech-ED 2009 ですが、登壇が決まりました!

https://www.microsoft.com/japan/teched/2009/session/tech_abstract.aspx?T2-312

 

去年はマイクロソフトの立場でVisual Studio 2008 を使った Office 開発の道標」という Office 開発の楽しさをテーマに登壇させていただきました。

今年は「あなたの身近な Office 開発」というテーマでマイクロソフトの小高さんと一緒にお話しさせていただきます。

 

小山が担当する内容につきましては、以下のテクノロジを利用した身近な Office 開発の業務シナリオをご紹介する予定です。 

 

-       SharePoint と Silverlight 連携

-       Silverlight Open XML 連携

-       VSTO 2010 の業務利用可能な進化

 

小高さんのところはまだ言えないのですが、(言ってもいいのかなー。)

Office 開発の世界観ががらっと変わる内容です。

デモを見せられたときは「これ Tech-ED でやる?」って小高さんに言っちゃいました(笑)。

US の Tech-ED でも出ないようなびっくりする内容なので必見です!

詳細につきましては、今後、弊社のブログで公開していく予定ですので、乞うご期待です。

June 12

IE のバージョンにより InfoPath のコントロール上のメイリオフォントが表示されない問題

こんにちは 小山才喜です。

今日も InfoPath ですが、今回はトラブルネタをご紹介します。

InfoPath の業務案件で対応した内容なのですが、IE のバージョンにより InfoPath のコントロール上のメイリオフォントが表示されない問題がありました。

Windows XP + IE6 の環境だとメイリオフォントが表示されずに Windows XP + IE7 の環境だと正しく表示されます。

急きょ、お客様に呼び出されて顧客の環境もよく分からない状況もあり、問題の切り分けが大変でした。

まさか、IE6 だとメイリオが正しく表示されないなんてお客様も我々も思いもしませんでしたので。。。

私はメイリオフォントで InfoPath フォームを作成したほうが見た目にもよく、かつデモ映えするので、InfoPath フォームのみならず、業務ではメイリオを愛用しています。

また、私が知っているお客様でも利用者は増えているようです。

メイリオフォントはこれから標準で使われていくであろうフォントであると思いますので、InfoPath フォームでメイリオを利用される際にはお気をつけください。

あと、宣伝です。(笑)6/11 の記事にもありますが、弊社、InfoPath MVP の奥田理恵による 「~ InfoPath 2007 と SharePoint Serve 2007 によるフォーム活用 ~」のセミナーでは現場で利用できる InfoPath の情報をご紹介する予定です。(ですよね。奥田さん(笑))

こちらも合わせて情報収集の場としてご利用ください。

June 11

[無料セミナーのお知らせ] InfoPath と SharePoint によるフォーム活用

まだ「インターネットでの SharePoint Server 2007 活用技術」が開催されていないにもかかわらず、、、なのですが、マイクロソフト イノベート オン プログラムの SharePoint Developers Forum において「~ InfoPath 2007 と SharePoint Server 2007 によるフォーム活用 ~」と題して、InfoPath と SharePoint による実践的な角度からの業務活用例をご紹介する機会をいただきました。

SharePoint Developers Forum
~ InfoPath 2007 と SharePoint Serve 2007 によるフォーム活用 ~
日時:2009年7月10日(金) 13:30~17:25 (受付開始 13:00)
会場:マイクロソフト株式会社 新宿本社 5F セミナールーム
主催:マイクロソフト株式会社

詳細・お申込みはこちらから。

今回弊社からは奥田が登壇いたしますが、西宮香風高等学校で InfoPath を使った業務改善をされている「ホチキス先生」こと松本 吉生先生との共同セッションがあるのです!

InfoPath の話題はここのブログでも何度も取り上げており、また、弊社の定期開催トレーニングでも「InfoPath 2007 & SharePoint Server 2007 で行う業務効率化テクニック(CI70-H)」としてご提供しておりますが、InfoPath と SharePoint は切っても切れない関係で、

InfoPath を使うなら SharePoint に保存!SharePoint を使うなら InfoPath で入力!!

これがポイントだと思います。
「電子フォームなんて、、、」と漠然と感じられているならば、InfoPath と SharePoint の組み合わせによる活用ヒントをこのセミナーで得られるはずです!

June 08

InfoPath のリッチテキストコントロールで自動的に文字列を改行する方法

こんばんは。小山才喜です。

 

今日も特定の業務案件から出た InfoPath ネタになります。

 

InfoPath のリッチテキストにデータベースなどから値を呼び込む際に文字列を改行させる方法をご紹介します。

通常のテキストコントロールでは改行コードが引き継がれるので、特に意識する必要はないのですが、リッチテキストコントロールにおいては改行コードは引き継がれません。

データを動的に取得して、文字列ごとに改行コードを入力させる場合は <div> タグで文字列ごとに区切る必要があります。

 

  

以下は VSTA におけるサンプルコードです。

ボタンのクリックイベントで以下のコードを動かしています。

 

Dim divtag As String = "/my:マイフィールド/my:フィールド"

Dim div As XPathNavigator = CreateNavigator().SelectSingleNode(divtag, NamespaceManager)

div.InnerXml = "<div xmlns= 'http://www.w3.org/1999/xhtml' style='color:red'></div><div xmlns= 'http://www.w3.org/1999/xhtml' style='color:blue'></div><div xmlns= 'http://www.w3.org/1999/xhtml' style='color:green'></div>"

 

InnerXml の文字列部分はデータベースなどから動的に値を取得するプログラミングにより実装することが可能です。

また、図のように XHTML を利用したスタイルを設定することも可能です。

 

VB.NET 以外の言語のサンプルは以下が参考になるかと思います。

How to programmatically get or set the XHTML code of a Rich Text field in InfoPath 2007

http://www.bizsupportonline.net/infopath2007/how-to-programmatically-get-set-xhtml-rich-text-infopath.htm

 

今後も来るべき(?) InfoPath ブレイクの日を目指して引き続き情報を出して行きたいと思っています。

 

Office 2003 のシェアは非常に高く、また、最近、認知されてきているので、ブレイクもそろそろだと思うんですけどね(笑)

結構、関わった案件も多くなってきてはいますので。

 

そろそろと思い、だいぶ月日は経ってきてはいますが(笑)

June 04

InfoPath の添付ファイルを分離して別ファイルとして保存する方法

こんばんは。小山才喜です。

 

今回は InfoPath の添付ファイルを分離して別ファイルとして保存する方法についてご紹介します。

 

今回の内容はとある業務プロセスを InfoPath で実現する案件でコンサルティングをさせていただいたのですが、

その中で InfoPath XML データから添付ファイルだけを取り出したいという要件を実現するための技術情報の提供依頼がありました

 

ご存じの方はご存じだと思いますが、InfoPath に添付したファイルは Base64 というエンコード形式でエンコードされ InfoPath XML データの中にエンコードされます。

このファイルをプログラム的に分離して別な場所に保存したいというニーズはかなりあります。

 

海外の情報は非常に多いのですが、日本語の情報は非常に少ない状況です。

今回は InfoPath XML データからエンコードされた添付ファイルのデータを取り出す方法(デコード方法)についてご紹介します。

 

今回は Windows フォームを利用した VB.NET でロジックを実装しています。

 

手順:

1.     以下のような空白の InfoPathフォームを作成し添付コントロールを追加します。

 

2.     以下のようにフォームを発行後、InfoPath フォームを開きファイルを添付します。

 

3. フォームを任意の場所に保存します。

4. 以下のような Windows フォームを作成しボタンのイベントハンドラにリンクのコードを貼り付けます。

 

5. Windows フォームをデバッグします。

6. [デコード] ボタンをクリックして、保存した InfoPath のフォームデータを選択し開きます。

 

7.     C:\ test.txt というファイルが保存されます。

 

このロジックの使用例は SharePoint のフォームライブラリでフォームをアップロードした際に添付ファイルを分離したい場合に利用できるかと思います。

具体的にはアップロード時のイベントレシーバーで利用するケースが考えられます。

 

参考資料としては以下が参考になるかと思います。
 

エンコードおよび InfoPath Visual C# .NET を使用してプログラムによって添付ファイルをデコードする方法
http://support.microsoft.com/kb/892730/ja

June 03

[イベントのお知らせ] インターネットでの SharePoint Server 2007 活用技術

以前、こちらのブログで「SharePoint Server の UI(デザイン)のカスタマイズ事例」として、おもに海外のサイトで SharePoint Server を使ったインターネット上に公開されている商用サイト事例を紹介しているフランスの Microsoft 社員のブログをとりあげたことがあります。

日本国内ではまだまだ SharePoint Server を使ったインターネット上のサイトの事例はあまりありませんが、SharePoint Server が CMS の機能をもっていることから、このようなインターネット上でのサイト公開についての話題があってもいいのではないか、と思いませんか?

今回、マイクロソフト株式会社様主催のマイクロソフト イノベートオン SharePoint Developers ForumMicrosoft Tech Fielders のコラボレーション企画「~インターネットでの SharePoint Server 2007 活用技術~」においてクリエ・イルミート協賛という形でそのテクニック/TIPSをご紹介する機会をいただきました。

とかく UI デザイン変更・カスタマイズの話になりがち、、、と思われるかもしれませんが、その部分は弊社の UI カスタマイズ コースSPD 入門とはまったく別のお話をマイクロソフト株式会社の松崎氏が海外事例を元に行います! (松崎氏の Microsoft 社員 blog)

弊社の担当は『SharePoint によるインターネットサイトの設定/管理ノウハウ』と題して90分時間をいただきました。
弊社も簡単に考えていた SharePoint Server のインターネット公開ですが、実は、、、設定でかなりハマリました。そこで身につけたノウハウをご紹介する予定です。

事前登録制で参加費用は無料です。開催日時は 2009年6月29日(月)13:30~17:25で、会場は西新宿の AP 西新宿になります。

詳細・お申し込みはこちらのサイトからお願いします。

 

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